
☆ マネー戦略 ☆
First Game の定石(編集中)
Big Money の定石(編集中)
Interaction の定石(編集中)
Size Distortion の定石(編集中)
Village Square の定石(編集中)
| 攻略というよりは、せっかく計算したデータを忘れないために(ボケ老人は辛いのよw)久々にホームページを 起こしてみました。なんらかのプレイの参考になれば幸いです。 暇をみつけて、ぼちぼち更新するつもりですので、よろしくです。 |
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§勝ちパターンについて
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| スタートのデッキ構成は銅貨(1金)7枚、Estate(1VP)3枚の合計10枚です。 この10枚構成から5枚のカードを引いた場合、確率は以下のようになります。 (@:銅貨 ▲:Estate)
1ターン目に銅貨5枚を引いた場合、2ターン目は必ず残りの5枚の銅貨3枚+Esate3枚となり、逆に1ターン目、銅貨3枚+Esate3枚を引けば、2ターン目は銅貨5枚となります。 つまり、1ターン目、2ターン目の組み合わせは、
2金⇔5金パターンは2金で買えるアクションカード無い場合は不利ですが、場にWitch(魔女)カードが買える一方、それに対抗できるカードが存在しない場合などには決定的に有利な場面もあり、有利不利はケース・バイ・ケースとなるでしょう。 |
| 無いと言えば、ズバリ無いでしょう! つまり、私の過去の経験から言いますと、入念なたこ焼きシャフルをやりますと、3・4ターン目でアクションカードの友引きするやら、3・4ターン目にアクションカードが出ないやら、果ては Throne Room を買うもののゲーム中一度も発動しないまま終わるやら・・・と、アンビリバボーな引きになる確率がぐんと高まる(というか、それが普通の確率なんでしょうがw)、その一方でおざなりのシャフルをしていると、まずはそんな事態に陥ることなく穏当な引きで勝利に肉薄できてしまう・・・ ならば必要な時に必要なカードを引けるシャフル術(時としてそれをイカサマとも呼びますがw) を学んだ方がよほど役に立とうというもの!なのです。 いかなる手段をもってしても勝利にこだわってみたい方はぜひそうされることをお薦めします。(笑) ですが、残念ながら当サイトではその手の内容は扱わないので(というか、そもそも専門外なもので扱えないという方が正しいか)、まったく参考にならないでしょう。 されど、あると言えばある! このゲームの序盤の立ち上がりは極めて重要です。データ採取が全くできていない状態で言うのも何なのですが、おそらく開始7ターンでつまづくとほぼ勝てないかと思われます。このつまづきを確率論的に如何に回避してゆくのかを参考として見てみたい方、当サイトの定石をぜひご覧くださいませ。 |
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ばぶりん