Readme1st.
- Instead of “Hello!” -


テレビ東京系フルCGアニメ『ビーストウォーズ・メタルス』第26話より、
ダイノボット(藤原啓治)と、ワスピーター(加藤賢崇)との会話。

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「なんだよなんだよ、前の回で最終回じゃなかったの〜?
25話もかけて、ようやくボクちゃん幸せになれたのに・・・
今までのシリーズ構成は、いったい何だったんだ?
SF的な設定はドコいっちゃったんだぁ〜?」

「おい、ハチ! いま何時だ?」

「・・・夕方の6時30分すぎだブゥ〜ン」

「いいか、この時間ってえのはなぁ・・・
子供たちは幼稚園や学校から帰ってきてホッと一息ついてる。
お母さんは家事の合間にホッと一息ついてる、
お父さんは仕事から帰ってきてホッと一息ついてる時間だ・・・

そんな時に小難しいことやって誰が喜ぶ?

俺たちがやらなきゃいけねえのは、カラダを張って笑いをとることだ・・・!

そして皆様の疲れた心を癒やーすッ!

あぁ・・・明日も頑張ろう・・・って思ってもらうんだ。

笑いは心のビタミンだ!

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これが例の『無限のリヴァイアス』と、ほぼ同時期、同時間帯に放映されていた
作品内でのセリフということを考慮に入れれば、まさにビースト日本語版スタッフの
男らしすぎる意気込み、意気地というものの凄味を計り知れようというものである。

そして、そんな男たちにこそ、どうしようもなく憧れる。
笑いは心のビタミン―――これを至言として、挨拶と代えさせて頂く。


当コンテンツ『食い散らかし劇場』は、以下のような役割を期待されているらしいです。

 1.とりあえず次の更新までの暇ツブシに。
 2.急な頭痛/発熱に。
 3.行楽のお供に。
 4.魔法使いさんおしずかに。
 5.ジェームズ・ガンドルフィーニ。

 これ以外の状況において当コンテンツを利用した場合に生じる如何なる事態に関しても当方は責任を負うものではありませんが、以上に記した場合に関しても、とうぜん責任を負うつもりは毛頭ないです。知らんちん。

当コンテンツ『食い散らかし劇場』内にあるファイルを無断で転載すると、絶対に呪われます。また、呪われた三日後には何があろうと絶対に死ぬようになっているので、十分ご注意ください・・・呪殺師に。

当コンテンツ『食い散らかし劇場』にある全ての物語は、まあ大体がフィクションであり、実在の人物や団体等には、あんまり関係ありません。つうか、結局は趣味の範疇だし、最終的には「ああ、可哀相な人なんだなあ」とでも思って、そっとしておいてやって下さい。

毒を吐いたり個人攻撃したり、そういうスカシた悪意方面の楽しみを期待しておられる方は、早々に立ち去られることをオススメします。当コンテンツ『食い散らかし劇場』は、いい加減そういうノリには飽きている心の豊かな人のため、ほとんど闇雲な愛と勇気と情熱でオモシロ楽しいネタを提供すべく、恥や気取りをかなぐり捨てて全身全霊全力で展開するド根性エンターテインなページを目指しています・・・たぶん。

ま、要するに、大体そんな感じでテキトーにやってくような案配なので、あんまり深く考えてません。ボンクラな上に脳タリンなので。変に気負ったり気取ったり、そういうのじゃなく。つまりはバカ話です。楽しくやろうぜ。
 

2001/12/14(金) PM21:00 文責:炎のジョニー