| 2000年 1月 | BEE芦原、 EVERLASTING JOYを結成。本格的なゴスペル活動に入る。 |
| 2000年 8月 | BEE芦原、近鉄文化サロン奈 良西大寺、橿原のゴスペル教室講師に就任。 |
| 2001年 1月 | 大阪豊中にてゴスペル塾を開校。 |
| 2001年 4月 | カワイ音楽教室・梅田校にてゴ スペル教室講師に就任。 |
| 2001年 5月 | より5年間でゴスペル塾を枚方、京都、芦屋、阿倍野、梅田、本町、奈良、橿原に開校。 大阪ブルーノート、心斎橋クラブクアトロ、中之島中央公会堂など20ヶ所以上でライブ。 |
| 2006年 6月 | ゴスペル塾解散。一部を除く全教室を自分たちのグループとして独立させる。 |
| 2006年 8月 | それまでの独立型教室から、各地域の複合体教室としてあらたにゴスペル教室を
立上げ、 「S.M.S Gospel Choir」として梅田、吹田、京都、天王寺、奈良の5校からスタート。 |
| 2006年12月 | 日本福音ルーテル大阪教会にて初ライブ。 |
| 2007年 3月 | 西宮校・千林校開校。 |
| 2007年 6月 | シカゴ・ミネアポリス・ゴスペル体験ツ アー。 |
| 2007年 6月 | 大阪南港ZEPP大阪にて単独ライブ。 |
| 2007年 8月 | 江坂校校開校。 |
| 2007年10月 | 服部緑地野外音楽堂にてライ ブ。 |
| 2007年11月 | 本町校開校。 |
| 2007年12月 | 日本福音ルーテル天王寺教会に てライブ。 |
| 2008年 2月 | ビルボード・ライブ大阪にてラ イブ。 |
| 2008年 2月 | 上級者向け特別コース「ゴスペ ル・ラボラトリー」開校。 |
| 2008年 5月 | 難波校、三宮校、堺東校開校。 |
| 2008年 6月 | 梅田夜、川西能勢口校開校。 |
| 2008年 6月 | ミネアポリス・ゴスペル体験ツ アー。 |
| 2008年 8月 | 京都新風館にてライブ。 |
| 2008年 10月 |
梅田木曜校開校。 |
| 2008年 9月 | スポーツニッポン主催 Gospel Awards2008に出演。 |
| 2008年 12月 | 日本福音ルーテル大阪教会にて ライブ。 |
| 2009年 2月 | ビルボード・ライブ大阪にてラ イブ。 |
| 2009年 3月 | 東京荻窪校(現高円寺校)、大 阪京橋校開校。 |
| 2009年 4月 | 大阪泉北深井校開校 |
| 2009年 8月 | 豊中市民会館大ホールにてライ ブ。 |
| 2009年 10月 | 東京高田馬場、大阪天王寺夜、 豊中夜校開校。 |
| 2009年 11月 | Live Cafe弁天にてS.M.S東京校初ライブ。 |
| 2009年 12月 | 日本福音ルーテル大阪教会にて ライブ。 |
| 2010年 1月 | 阪神大震災メモリアル・コン サートに出演。 |
| 2010年 2月 | 東京高田馬場土曜校(現新宿土曜校)開校 |
| 2010年 3月 | 名古屋東山校開校 |
| 2010年 4月 | ビルボード・ライブ大阪にてラ イブ。 |
| 2010年 5月 | Jazz Live Spot SOMEDAY新宿にてS.M.S東京2ndライブ |
| 2010年 5月 | 東京新宿火曜校開校。 |
| 2010年 8月 | もと飛鳥人権文化センターにて ライブ。 |
| 2010年 8月 | 大阪豊中昼校開校。 |
| 2010年12月 | 大阪市立中ノ島中央公会堂大ホールにてライブ。ゲスト:Hiro's Mass Choir。 |
| 2011年1月 | 豊中市青年商工会議所パーティ(千里阪急ホテル)に出演 |
| 2011年2月 | 大阪市立咲くやこの花館・バレンタイン・イベントに出演 |
| 2011年3月 | 神戸市水道筋商店街にて東日本大震災復興支援イベントに出演。 |
| 2011年4月 | 滋賀県琵琶湖にて合宿 |
| 2011年4月 | 池袋アムラックス・ホールにて東日本大震災復興支援チャリティ・コンサート |
| 2011年5月 | 兵庫県新神戸オリエンタル劇場にて東日本大震災復興支援チャリティ・コンサート |
| 2011年5月 | 愛知県カルチバ新川にて東日本大震災復興支援チャリティ・コンサート |
| 2011年6月 | アメリカ・ツアー。シカゴにてPercy Gray JR氏、ミネアポリスにてSounds Of BlacknessによるWS。 |
| 2011年8月 | 宮城県名取市ゆりあげ地区に「Gospel For Natori」として遠征。 |

| S.M.S とは、「Satisfy My Soul」の略で、「神様、どうか私の魂を喜びで充たしてください」という願いがこめられています。 神に対してあらたに何かを求めるのではなく、「いまの自分への喜びに気づかせてください」という祈りです。 わたしたちはすでに神様に愛され、溢れんばかりの祝福を与えられています。 そして歌を歌いたいという気持ちを持った人間には、必ず神様はその能力と道を示してくださいます。 そのことへの感謝の気持ちを常に感じながらゴスペルを歌う場所でありたいとスタッフ一同、心より願っています。 |



