<<Back  
Main Menu
伊賀焼いがやき
7世紀後半に始まり、安土桃山時代に茶の湯の陶器として伊賀焼の名は全国に広まりました。その後、江戸時代の武将・小堀遠州の指導で「遠州伊賀」と呼ばれる厚さの薄い製品が作られるようになり、わび、さびの深い味わいの伝統が今も守られています。窯変による神秘的な濃い緑色のビードロというガラス質や焦げの付き具合と力強い形や色とのコントラストが伊賀焼の特徴となっています。高い温度にまで耐えることのできる陶土を使っているため、火に強く丈夫です。

三郷山から採れる、木節粘度・蛙目粘度など
釉薬灰釉など
問合せ伊賀焼振興協同組合 伊賀市
陶器市伊賀焼陶器まつり7月最終土・日曜
美術館・資料館:伊賀焼伝統産業会館:伊賀信楽古陶館
買う長谷園:土味:イナモリ
お料理レシピ ご近所のデコちゃんおすすめ紫蘇ジュース♪見た目にも綺麗な薄紫色の紫蘇ジュースはさっぱりと飲み心地もよく、お疲れのあなたには特におすすめです。
紫蘇ジュース
材料:赤じそ1束 水3L レモン3個 お好みで蜂蜜または砂糖
1.紫蘇の葉をちぎり、土をきれいに洗い落としてから、ざるにとって水をきります。レモン3個を輪切りにします。
2.鍋に3Lの水を入れて沸騰させてから、紫蘇の葉を入れ、ひと煮だちさせます。葉の色が変わるのを確認し火をとめます。
3.蜂蜜または砂糖を入れるのであれば、ここで入れてください。
4.あら熱がとれたらレモンの輪切りを全部入れて、できあがりです。
※キリリと冷やして、もちろんそのままでもさっぱりと美味しいのですが、お好みの炭酸飲料で割っていただくと、また違った味が楽しめます。

 私だったら、こんなお料理を盛りつけたいな・・・という、おすすめ・お得意料理のレシピを教えて下さい。
左のポストからメール下さいね。お待ちしてます♪