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常滑焼とこなめやき

Photo by 常滑市役所商工観光課
常滑焼の歴史は、平安時代にはじまり、900年に及びます。明治以降は土管、タイル、植木鉢などが盛んに生産されました。江戸時代に生み出された、暗赤色のつるりとした朱泥焼の朱泥急須が特産品としてよく知られています。

問合せとこなめ焼協同組合:常滑市役所商工観光課
陶器市常滑焼まつり8月第4土・日曜日
美術館・資料館窯のある広場・資料館(株式会社INAX):常滑市民族資料館:
常滑市立陶芸研究所
買うセラモール とこなめ焼卸団地共同組合:常滑市陶磁器会館:
常滑市物産情報センター
お料理レシピ朱泥急須でいれた渋めのお茶に手作り水羊羹はいかがですか。
水羊羹
材料:粉寒天7g 水約550g1カップ 味付あん(小豆こしあん)500g
砂糖100g(グラニュー糖)
1.寒天を水に約30分つけておきます。2.火にかけ、強火で沸騰させ
溶かします。3.完全に寒天が溶けたら、分量の砂糖を加えて、
砂糖が溶けてから味付あんを入れて、再度沸騰するまで静かに、
かき混ぜます。4.鍋底を水につけ荒熱をとり、少しとろみがつくま
で冷まします。5.好きな型に流して、完全に冷めてから冷蔵庫で
冷やします。

 私だったら、こんなお料理を盛りつけたいな・・・という、おすすめ・お得意料理のレシピを教えて下さい。
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