★彫塑”Training 68” の完成(2011.10.20)
今年から始めた筋トレの効果が出てきましたので記念に自分の身体をモデルに制作しました。いくらか実物よりは良くしていますが、ほぼ実物通りです。
お蔭様で筋力も付き腕だけでの棒登りや懸垂もできます。68歳の挑戦結果としては満足しています。
★木彫 ”力士” の完成(2011.6.21)
大相撲の横綱のイメージを木彫作品にしました。日本人の横綱復活を期待しての作品です。彫塑作品をエスキースにして木肌の温もりを木曽桧に託しました。材料の関係で寄木にしております。力士の鍛えられた肉体と精神の凛々しさを表現したくて制作しました。
★吹田市美術家展に出展(2011.6.4)
彫塑の力士像を出展しました。現在この力士像をエスキースとして木彫作品に作り変えております。木彫作品の温かさがイメージを変えてくれると期待しています。同時に大相撲界の浄化が進むことを祈念しております。
★横綱の完成(2011.2.4)
白鵬に頼りっきりの相撲界ですが、何とかして日本人の横綱誕生を願わざるを得ません。しからば彫刻で日本人らしい横綱を誕生させようと制作しました。
ところが完成と機を同じくして八百長騒ぎが起こり消滅の危機にさらされております。
★孫3兄弟への贈物完成(2010.8.17)
孫の誕生はうれしく、喜ばしいことです。私の次男に3人目の男の子がこの8月に誕生しました。私は孫が誕生する度に趣味の彫刻を生かした贈り物をすることにしております。 今回は3人の孫が仲良く、社会に貢献できる人へと成長してくれることを願って刻字の置物をプレゼントすることにしました。 孫の名前は理斗(りと)、斗輝(とき)、輝人(きり)です。3人の名前は尻取りでかつ循環しております。 このことを生かして刻字での置物を制作しました。 素材は木目が美しいカエデです。 「真理を求めて斗い(チャレンジ)、輝く人となれ」との意味を持たせております。大人になってからでも意味を理解してくれれば幸いです。
★吹矢用具の製作(2010.7.14)
日本吹矢レクレーション協会仕様の吹矢セットは1万円ほどしており、自作し甲斐があるなと思い製作した次第です。 販売されている筒はアルミのパイプを2本継ぎ足して1mにしたものです。
私は@手振れの防止 A筒の直線性維持 B外力からの保護を目的にしてアルミパイプは継ぎ足しではなく1mもの1本を用いてステンレスのパイプを被せて二重構造にしました。 矢も協会規格の14-15cmでPEフィルム製の軽量なものが出来ました。実射しても何ら問題なく満足できるものでした。材料費は的も含めて2000円もあれば十分です。 道具も準備できましたので、これからは射的の腕を磨くべく練習してまいります。少し上達してから家族とも楽しみます。
★木彫 ”増長天”完成(2010.6.24)
昨年10月から始めた増長天が完成しました。買い置きしていた楠材を消化すべく取り組んだがかなりの時間を費やした。楠材はあばれもの””には適材で
いい雰囲気を生み出してくれます。天邪鬼は自分であると認識し自分の内面に潜む邪悪な側面を表現したつもりです。
★木彫 ”ふくろう” 完成(2010.5.4)
今年の3月に挑戦したチェンソー・カービングで制作した ”ふくろう” の出来が体力不足で満足できないため、
鑿を使って手直しをし、本日完成したためHPに掲載しました。下の写真と比較しますとその差は歴然です。
杉の木目が美しく、ふくろうの羽毛模様を描いています。
目以外は着色しておりません。白と茶色のツートーン・カラーは杉の芯材と外周部材の自然の色です。
★吹田美術家展に出品(2010.04.28)
第25回吹田美術家展に出品します。吹田市制施行70周年記念 春季文化祭として開催されます。参加者は吹田市美術協会の会員と協会推薦作家による日本画、洋画、彫塑、工芸、書、写真、グラフィックデザインの作品です。私は彫塑部門に”孫の湯上り”を出品します。
開催日時: 平成22年6月5日(土)〜11日(金) 午前10時〜午後6時
開催場所: 吹田市文化会館(メイシアター)1階展示室
アクセス: 阪急千里線 吹田駅前、JR吹田駅から徒歩10分
★仏像彫刻入門講座開講(2010.4.2)
神戸のカルチャーセンターから仏像彫刻の入門講座開講を勧められ、私が体験してきた彫刻の楽しさがお伝えできればと思いお受けしました。
受講される皆さんのご希望に沿いながら仏像に限らず木に親しみ、彫刻を楽しんでいただければと願い運営していきます。
茨木市から神戸への通勤ラッシュ時の移動は現役サラリーマン時代の生活がよみがえり若返った気分になりました。(名谷カルチャーセンター TEL 078-793-3767)
★チェンソー・カービングに挑戦(2010.3.21)
チェンソー・アート・ジャパンさんの紹介で講習会に参加しました。場所は奈良県の吉野。黄砂で視界かすむ中を車で1時間半、杉が林立する山中の会場に到着しました。既に会場では調整中のチェンソーが響渡っていました。親切な講師とスタッフのご指導のもとで何とか形にはなりました。
しかし、この講習で痛切に感じたのは体力不足でした。3−4Kgの チェンソーを中腰で一日中操作する体力がありませんでした。ノミと彫刻刀での彫刻では使う筋肉も異なるとはいえ、最終段階でチェンソーの刃先の回転操作が右手の疲労で思いどおりに出来ませんでした。また、用材が直径33cm、長さ100cmの生の杉材ですから50Kgはあるでしょう。作品を車に載せるのも一苦労でした。とはいっても67歳の年齢のせいにはしたくはありません。
チェンソー・カービングの醍醐味は即興性、エンターテイメント性、ダイナミックなところです。手彫りの彫刻にも取り入れるべき技が多くあり今後参考にさせていただきます。お世話になった皆さん、有難うございました。
★” 刻字:華仙画廊 ” 完成(2009.12.14
カエデの茨木産原木を使って岡山の華仙画廊様の表札というか看板を製作しました。書は角谷華仙さんです。写真では良くわかりませんがカエデの不規則な木目と力強い書との相性がすばらしく満足できる出来栄えでした。また、あらためて書のすばらしさを日本人として再認識しました。
★” 孫の湯上り ” 完成(2009.11.25)
孫がお風呂から上がると裸の自由を楽しむがごとく這まわります。思うように体を拭かせてくれません。そんな孫の可愛い瞬間を残したくて制作しました。 孫の湯上りの写真を息子夫婦に撮って貰いましたので、不恰好な作品にならない様に気を遣いましたが、どうしても実物にはかないません。
3人の孫の写真を合成しましたので、あえてどの孫の顔にも似せていません。いろいろと気を遣いました。
★” 不動明王 ” 完成(2009.10.10)
4年前に着手した作品ですが腎臓ガンの手術入院と退院後に彫塑への挑戦を試みたために4年間、全く手が付けられず放置しておりました。 しかし本年
夏ごろから再び制作を再開し、この度ようやく完成にこぎつけました。不動明王は4年前にほぼ形は出来ていたために
彫塑で学習したことを反映することが出来ず心残りではありますが機会を見つけて再度挑戦したく考えております。
★” 天下名家 ”展に参加(2009.9.19〜22)
中国の無錫市のWuxi Fortune Ancient Gurand Canal Hotel で開催された”2009年秋季サロン展に日本から香港国際画院に席を置く華仙画廊角谷御夫妻、画家の堀井氏と筧氏、そして私の5人が参加しました。香港国際画院の劉氏ご夫妻、ホテルの祝社長、張氏には大変お世話になり感謝申し上げます。展覧会のオープニングセレモニーには無錫市幹部をはじめ、中国の有名画家と書家が多数参列され盛大に開催されました。更に太湖遊覧、と東林書院、美術館、博物館、上海の有名画廊、運河遊覧,南禅寺等の観光まで計画に取り込んでいただき中国文化の一端を学ばせていただきました。
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(オープニングセレモニーでのクライマックス) |
(秋季サロン展写真集) |
(写真集中の私の作品頁) |
★” たも網 ”の製作 :孫へのプレゼント(2009.7.16)
私が小・中学生の頃、兄達と共に滋賀の湖北を流れる姉川や近くの小川で魚とりを楽しみました。当時の川に汚染は無く、フナ・鮎・なまず・もろこ・どじょう・などがたくさん獲れました。持ち帰ると祖母が煮たり焼いたりして食卓を楽しませてくれました。近頃、茨木市の大正川にも小魚や大きな鯉、なまずを多く見かけるようになりました。とても獲って食べるわけにはいきませんが、せめて魚とりだけでも楽しませてやろうと大きな作品No.60”たも網”を製作しました。お盆休みに東京から帰りますので孫との魚とりを楽しみたく孫以上に期待しております。
★第55回 全関西美術展に出品(2009.7.7-20)
全関西美術展(大阪市立美術館・読売新聞大阪本社主催、読売テレビ後援)に等身大女性像、作品No.53”仰望”を応募し、入選しました。初めての等身大像です。
★ 第24回吹田市美術家展に出品(2009.6.6-12)
吹田市メイシアターで開催された吹田市美術協会の会員展に作品No.57 " PASSION"を出展しました。
★ ”観音菩薩09”の制作(No.59完成2009.05.13)
木彫の仏像は沢山制作しましたが完成度を高めるために木彫のエスキースのつもりで粘土での原型制作を行いました。構造がやや複雑なために石膏の型取りに苦労しました。FRPで作品にしておりますが着色は古色仕上げにしております。
★ ”三輪車”の製作(No.58完成2008.12.05)
人目の孫が2008年10月」に誕生しました。初めての女の子です。じいちゃんからのプレゼントとして木製の三輪車を製作しました。安全第一に、頑丈にできています。金属の釘は使用しておりません。
材料はパインの集成材です。ハンドル操作もできます。
★ ”PASSION”の制作(No.57完成2008.11.17)
成人女性の力強く情熱的な表情を現したくて制作しました。
★ ”祈り”の制作(No.56完成2008.9.14)
以前は木彫でしたが、今回は彫塑で挑戦し、マザーテレサの神への畏れと平和の祈りを表現したくて制作しました
偉大な人物だけに気を遣って制作しました。作品は吹田市美術展に招待出品しました。
★ ”仰望”の制作(No.53完成2008.6.27)
作品のテーマは希望と憧れに満ちた若い女性です。 背伸びして緊張した姿態の中に漲る生命力と、女性特有の曲線美と手の表情および微笑を配して優しさをも表現しました。
この作品は総高181cmの等身大の立像です。この大きさには初めて挑戦しました。
★ 第3回現代日中名作展に出品(2008.4.5-6)
香港国際画院と日本の華仙画廊共催、大山崎町教育委員会・日立マクセル株式会社・東西物産後援の書、絵画、彫刻の美術展に私の20作品を出品しました。
京都府大山崎町のふるさとセンター1Fを借り切りました。今回は新たに洋画家、竹彫刻家、イラストレーター、写真家の参加もあり新たな出会いにも恵まれ楽しい展示会でした。回を重ねる毎に充実し、来場者も多くなり華仙画廊と大山崎町の江下議員のご尽力に感謝しております。
★”仙人の杖”の制作(完成2007.12.28)
森林サポーター講習の実習日に山に入ったところ、蔓が巻きついた間伐材が目にとまり、持ち帰って杖を作ることにしました。表皮を剥ぐと純白の木肌になり”仙人”が持つ杖にふさわしく感じましたので、手の握り部分を掘り下げ綿のロープを巻きつけFRPで固定し、カシュー塗料で着色しました。さらに上端は笑顔を振りまく老人の顔を彫り込みました。
作品NO.51は私の老後の支えになってくれるでしょう。
★”サラブレッド”の制作(完成2007.12.11)
人間が改良に改良を重ねて生み出した競走馬の躍動する美しさを表現したくて作品No.50を制作いたしました。栗東トレーニングセンターにも行き、サラブレッドを観察してきました。間近に見ると、その均斉のとれた馬体の力強さと美しさに驚きます。
★”鬼面”の制作(完成2007.11.5)
人は心の中に鬼を持っています。鬼とは悪にまみれた欲望であり、愛の対極にあるものです。我が物顔で地球を闊歩する人間によって地球が破壊され、人心が荒廃していく今日の姿はまさに”百鬼夜行”といわざるをえません。その鬼の正体を面で表現するとすればどうなるか。作品No.49はそんな想いで制作しました。
★ 第53回吹田市展に招待出品(2007.10.13-21)
吹田市文化会館(メイシアター)で開催される吹田市展に作品No.48 ”仰望” を招待出展しました。母性の仰望を曲線と曲面で構成される女性のしなやかな身体の美しさで表現したくて制作しました。
★ ”楽しい趣味の彫刻”で講演(2007.8.10)
私が定年まで勤務していた会社のOB会の総会で私が楽しんでいる趣味の彫刻についての講演依頼を受け、約1時間にわたり、私の彫刻に関する想いを話しました。パワーポイントで写真を多く取り入れての講演なので判りやすかったのか、多くの出席者から過分なお言葉を頂戴できました。私にとっても大変勉強になり、機会を与えて下さった関係者に感謝しております。
★ 第37回 日彫展に出品(2007.6.27-7.9)
彫塑”YUUKI”No.44を東京六本木の国立新美術館での日彫展に応募し入選しました。
作品は知り合いの溌剌とした今時の若い女性を表現したものです。
★ 吹田市美術家展に出品(2007.6.2-8)
仏顔”阿弥陀如来”No.46を」吹田市美術協会の会員展に出品しました。
★ 吹田市美術展覧会にて”市展賞”を受賞(2006.10.14-22)
作品No.39のNUDE06を招待出品し市展賞”を受賞しました。
★ 現代中日名作展に出品(2006.9.15-16)
香港国際画院と日本の華仙画廊共催の書、絵画、彫刻の展示会に私の5作品を出品しました。
PIAS GALLERY(大阪市北区豊崎3-19-3)ピアスタワーにて開催され、中国側の出品者5名との日中の草の根交流ができました。出品に際しては香港国際画院と日本華仙画廊のご好意に多々甘えることになりました。御礼申し上げます。
★難民:涸れた涙を「第50回 守口市美術展覧会」に出品(2006.8.31-2006.9.3)
50周年記念展覧会に出品し、”教育委員会賞”を受賞しました。
★チェ・ゲバラの胸像を「第52回 全関西美術展」に出品(2006.6.13-25)
全関西美術展(大阪市立美術館・読売新聞大阪本社主催、読売テレビ後援)に初めて出品し、入選しました。より多くの人の目に触れる機会が得られて喜んでおります。彫塑に取り組んでの4作目です。まだまだ未熟ですのでさらなる研鑽に努めます。
★彫塑4作目完成
彫塑に挑戦してから半年が経過しました。試行錯誤を重ねて、ようやく形ができるようになりました。木彫りにはない楽しさもあり、充実した毎日を過ごしております。私の最近の2作品、CHE GUEVARAの胸像、NUDE 06の女性の全身像をご覧ください。まだまだですが更なるチャレンジを続けます。
★彫塑に挑戦(2005.11.28)
木彫は鑿や彫刻刀で思い通りに彫れなかった場合に切片を元に戻して修正することが出来ません。しかし、粘土で形を作り上げる彫塑ではそれが可能です。したがって完成度の高い造形が期待できます。粘土によって造形の完成度を高めた後で樹脂成型で完成し、それを木に転写(模刻)して木彫作品を完成する。つまり、彫塑と木彫の連携です。
★孫の玩具(2005.3.20)
木製のオモチャを作ってほしいと息子夫婦に頼まれ、楽しみながら製作しました。安全性に配慮しながらのオモチャ初挑戦でした。色付けは息子夫婦に任せました。後2ヶ月もすれば孫が遊べるようになるでしょう。孫が楽しく遊んでくれることを楽しみにしております。
★天狗の面(2005.2.15)
和歌山の知人に頂いた樹齢100年の杉の大木で天狗の面を製作しました。鼻の先端には杉皮を残し樹齢100年が分かるようにしました。杉の木は柔らかく彫りやすいのですが割れやすいため顎の部分は金属板で補強しております。
★マザー・テレサ像を淀川キリスト教病院に寄贈(2004.10.18)
淀川キリスト教病院の人間ドックで健康状態をチェックしてもらい、再検査は受けたものの結果的には大きな問題もなく安心できました。この病院は日経トレンディが実施した居心地のいい病院の全国ランキング8位、近畿では1位となった病院です。カルテは電子化、公開されており安心できる病院でした。
今回、人間ドックでお世話になったご縁で、私が彫ったマザー・テレサの胸像を寄贈することにしました。
本館の受付近くに展示されております。
★孫の誕生(2004.7.16)
61歳にして初孫が誕生しました。孫は先祖からのDNAのバトンを絶やすことなく引き継ぎ、今走り始めました。私自身には個体としての寿命がありますが、世代は変われども永遠の命を授けられているのと同じです。 先輩たちから聞かされておりましたが、孫は確かに可愛いですね。
★刻字入門(2003.10.02)
刻字を始めました。篆書にはなかなか馴染めませんが造形的に楽しめます。篆書に拘らず文字の彫刻を楽しみたく勉強中です。
★還暦と定年退職(2002.8.10)
8月10日は60歳の私の誕生日。子供たちが還暦のお祝いにとホームシアターセットと妻には洗濯機をプレゼントしてくれました。嬉しいですね。 還暦と同時に定年退職を迎え、40年間勤めた会社を離れて新たな人生を体験すべく精進を続けようと思います。 勿論、彫刻は続けますがそれ以外のことにもチャレンジしたい。息子たちも独立し我が家も夫婦二人だけの所帯となります。 お互いの人生を尊重し、つつましく心豊かな人生を生きようと思っております。
★父、白寿のお祝い(2003.3.29)
父の白寿のお祝いに兄弟3人で実家に愛知県岡崎市の彫刻家石田榮一氏の石彫を置くことにしました。しかし、父は99歳の春に天寿を全うし、滋賀医大に献体しました。亡き母への思いも込めての記念碑となりました。これがその記念碑です。
★初めての個展(2002.5.18)
2002年5月13日〜5月18日まで大阪府吹田市のギャラリー”萌”で始めての個展を開きました。
20点ほどの作品を展示し、皆さんに見ていただきました。お蔭様でいろいろと勉強になりました。
私が気に入っている作品と、ご覧頂いた皆さんに気に入っていただいた作品が随分異なっていたということです。
様々な人生観、美意識をお持ちの方に見ていただいたのですから当然といえば当然のことなのですが、個展を開いて新鮮な驚きを経験いたしました。今後の作品に活かしてまいります。
御来展頂いた方々、ギャラリー”萌”の小川さんと喜谷さん有難うございました。
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