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婆裟羅2における、稼ぎプレイの基礎知識。 私はスコアラーでは無いので、綿密なパターンまでは作れませんし、 恐らく、もっと効率的な方法もあることでしょう。 婆裟羅2の稼ぎについて アルカディア集計ルール 稼ぎの優先度 バサラ覚醒の使いどころ 柴田勝家面 稼ぎポイント 織田信忠面 稼ぎポイント 前田利家面 稼ぎポイント 滝川一益面 稼ぎポイント 羽柴秀吉面 稼ぎポイント 織田信長面 稼ぎポイント (02/06/02) 前田利家面 間違い訂正 |
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婆裟羅2における稼ぎは、最近主流の稼ぎSTGとは少々性質が違います。 以下にその違いを挙げておきます。 (1) クリアするだけなら、全く稼ぐ必要がない。 最近のSTGは、クリアすることよりも稼ぎに重点が置かれたものが多いです。 それらのSTGにおける、稼ぎの位置づけは様々で、 バトルガレッガの様に、稼ぐことが必須のものもあれば、 プロギアの嵐の様に、一定得点ごとに制限無くエクステンドするものもあります。 これらのSTGでは、クリアするためには大なり小なり稼ぐことを要求されますが、 婆裟羅2には、得点によるエクステンドが無く、 点稼ぎをする事によるメリットは皆無です。 すなわち、純粋なスコアアタック以外に稼ぐ意味は無いわけです。 婆裟羅2における点稼ぎ=連斬を継続する事により、 難易度が上昇していくので、稼ぎに興味の無い・安全に先に進みたい人は、 わざと連斬を途切れさせることで、難易度を下げることが出来ます。 (2) 婆裟羅2≠危険行為推奨STG 最近のSTGの傾向として、 サイヴァリアのBAZZ、式神の城のテンションボーナスシステムに代表される、 稼ぐためには、自分から危険な行為に走らなければならないという、 『稼ぐ程ミスが増える』危険行為推奨型のSTGが増えてきています。 婆裟羅2も、一見、溜め攻撃という『近接攻撃』で、 敵を倒していくことで稼いでいく、危険行為推奨型のSTGに見えますが、 婆裟羅2の溜め攻撃は、敵の弾を消せる攻防一体の万能兵器。 普通のSTGの様に、ショットで敵を撃ちつつ敵弾を避けていくよりも、 溜め攻撃で敵弾ごと敵を斬っていった方がずっと安全なため、 実際には、ゲーム中は殆ど溜め攻撃ばかりで先に進む事になります。 すなわち、安全に進めるパターンを作っていけば、 自然に連斬が繋がる稼ぎパターンに近づいていくわけです。 その上、連斬を狙うのが危険な場所でも、 バサラ覚醒という『無敵ボム』で連斬を繋げることが出来るため、 稼ぐためにわざわざ危険な行為をする局面はそれ程ありません。 但し、撃ち返し紫弾が存在する天の巻2周目では、そうも言い切れませんが・・・ |
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『天の巻』モードでのプレイのみ集計対象。 武田信勝、百地三太夫、清瀧坊随風、明智光秀のキャラ別4部門で集計。 地の巻が集計対象外なのは、ランキング画面が天の巻・地の巻共に共用の上、 地の巻のプレイである証拠が全く残らないためと思われます。 スコアラーならば、天の巻1周目は、クリア・稼ぎ共に比較的容易と思われますが、 2周目は、難易度が一気に上昇し、生き残るだけでも至難の業となります。 稼ぐ以前に、ミスを減らすパターン作りの方が重要になりそうです。 |
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婆裟羅2には、多数の稼ぎ要素が盛り込まれています。 その中でも、どれが重要で優先して行うべき稼ぎなのか、 実際にどういう風に稼いでいけば良いかを書いていきます。 ・連斬りボーナス 婆裟羅2の稼ぎの中心であり、得点は殆どこれで決まってきます。 基本は、敵を逃さず溜め攻撃で倒していくパターン作りが主となります。 当然、溜め攻撃の空撃ち・道中でのミスといった 連斬りを途切れさせる行為は厳禁。 場所によっては数十万点単位での点落ちとなります。 前述の通り、ある程度安全に進めるパターンが出来てきたら、 連斬数も自然に上がってくるはずです。 特に溜め攻撃の性能が良い三太夫の場合は、 1〜4面の雑魚敵の殆どを溜め攻撃で倒せるパターンが組めるため、 1・2面のボスで稼いで、道中をミスしなければ、 6面クリア時で900万点以上は行けるはずです。 ただ、ここから更にスコアを伸ばそうとすると、 ボスのパーツまで溜め攻撃で壊したり、 適切な場所でバサラ覚醒を発動するなど、 色々工夫していく必要が出てきます(後述)。 ・全斬りボーナス 入るボーナスは15万点とそれほど高くはありませんが、 連斬りを狙っていれば自然に取れるボーナスです。 三太夫なら、それほど苦労することはないですが、 5・6面の兜首雑魚の配置は少々嫌らしくなっているので、 意識して狙っていく必要が出てきます。 ・蒼結晶回収 蒼結晶は、通常1個100点なのですが、 バサラゲージフルストック時に取ると500点になります。 出現数の多さから考えると、分銅金よりも重要な点要素となり得ます。 パターンが極まってくると、バサラ覚醒を使う機会はそう無いはずなので 出来る限り500点で回収したいところですが、 稼ぎにバサラ覚醒を取り入れるとなると話は変わってきます。 これについては後述。 ・分銅金回収 光った時を狙って回収していけば、かなりの点数差が出るはずですが、 実際に全ての金塊でそれを狙っていくのはかなり厳しいです。 余程、パターンに余裕が出てきて、 光った瞬間を確実に回収できる自信が無い限りは、 蒼結晶を500点で回収していくのを優先した方が良いと思われます。 同時に出現した金塊は同じタイミングで光るので、 光ったところでまとめて取るようにしましょう。 ・かすり点 今作も、敵弾を当たり判定ギリギリでかすると、かすり点が入ります。 かすりの計算はフレーム単位のようで、同じ弾でもかすり続ければ、 10点単位で、ざざ〜っと点数が加算されていきます。 とはいえ、リスクの大きさに比べると、加算される点は微々たる物。 実質上、無視して構わない代物でしょう。 ・溜め攻撃で敵弾を消す 敵弾を溜め攻撃で消すと、1個あたり10点加算。 このゲームにはショットによる撃ち込み点が無いので、 ショットでも溜め攻撃でも倒せるボスは、 溜め攻撃で弾を消しつつダメージを与えた方が、 より高い点数を狙えます・・・数百点ほど(笑)。 ・・・以上から、婆裟羅2における点稼ぎの基本は、 溜め攻撃でより多くの敵を倒していくと共に、 バサラ覚醒と点数の為に蒼結晶を出来るだけ回収。 余裕があれば、分銅金のジャスト取りを狙うといった感じになります。 月並みな結論ですが。 |
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5・6面では特にそうですが、 溜め攻撃だけではどうしても敵を倒しきれない場所が出てきます。 ここから更に連斬数を伸ばすために重要になるのが、 バサラ覚醒をどこで使うかです。 ある程度STG慣れした人なら、パターンさえ安定してしまえば、 バサラ覚醒を使う局面は殆ど無いはずです。 (4ボス発狂時・6面森蘭丸位でしょうか) 蒼結晶を極力逃さず回収していけば、 1面につき2回程度のバサラゲージを溜めることが出来るはずなので、 余力のある前半面なら極力使っていきたいところです。 ゲージ満タン時の緋結晶回収ボーナス(500点)が入らなくなってしまいますが、 それでも、失う点はゲージ1本当たりで16000点程度にしかなりません。 ((500点−100点)×40個) どの面でも、最終的には100斬を余裕で越えるので、 バサラ覚醒を使うことで、2斬以上連斬数が伸びる場面であれば、 使っていった方が良い計算になります。 当然、信勝や清瀧坊といった、溜め攻撃の攻撃範囲が狭いキャラは、 三太夫で普通に連斬が出来るところでさえ、倒しきれない場面が多いため、 これらのキャラで稼ぎプレイをする場合には、 どこでバサラ覚醒を使っていくかが極めて重要な要素となります。 |
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理論上最高斬数 170斬 道中 133斬 ボス(本体1斬 パーツ2斬 雑魚34斬) 序盤の面だけあって、稼ぎもそれほど難しくなく、 三太夫を使えば、ステージに出てくる全ての敵を溜め攻撃で倒すことも可能です。 1回の溜め攻撃で、効率的に敵をまとめて斬れるパターンを作っていきましょう。 副将 筒井順慶 / 筒井定次は、基地タイプ中ボス。 このタイプの中ボスは、弱点で1斬、砲台部分で4斬取れます。 但し、4つある砲台の内2つは、弱点の後方にあり、 普通に攻撃していると、先に弱点を壊してしまい、砲台が自滅してしまいます。 しかし、後方の砲台も残さず斬れる有効な方法があります。 まず、前方2つの砲台を溜め攻撃で破壊。 続いて中央の弱点部分に、残り溜め攻撃1回で倒せる程度まで ショットで撃ち込みダメージを与えます(加減は覚えましょう)。
そして、溜め攻撃を弱点に押し込むように出し、後方砲台に溜め攻撃が重なった状態で、 本体を破壊するようにします。 すると、後方の砲台に溜め攻撃1回で倒せるほどの ダメージを与えていないにも関わらず、後方の砲台も 溜め攻撃で破壊したと判定され、斬数に追加されます。 この時、ショットでダメージを与えすぎていると、 溜め攻撃を押し込む前に弱点を破壊してしまうので注意。 この方法は、三太夫・明智光秀で有効。 ここに限らず、本体と共に自滅する砲台を持つボスに 有効なので覚えておきましょう。 この面の稼ぎどころは、ボス第1形態での虫型雑魚稼ぎ。 左右ハッチからそれぞれ1機ずつ、時間切れで第2形態に移行するまで 17セット出現するので、ここだけで34斬稼げます。 道中を完全に繋げていれば、ボス戦に入る前に133斬になっているので、 ここでの稼ぎは非常に重要度が高いです。 最初の1セットは、出現後真っ直ぐ画面下に消え去っていくので、 あらかじめ左右どちらかのハッチの前に陣取って、 虫型雑魚が放出されたと同時に溜め攻撃で破壊、 溜めつつ大急ぎで、逆サイドに移動して、もう一方の虫型雑魚を斬ります。 2セット目からは、虫型雑魚2機を引き付けて溜め攻撃で同時に攻撃。 三太夫の場合は、溜め時間が短いので、以下のやり方でもOKです。 左右どちらかの下端に陣取って、まず正面のハッチから出てくる虫型雑魚を、 ハッチにダメージを与えないように、前に出つつ溜め攻撃で破壊。 逆サイドから出てくる虫型雑魚を前に出たその位置で誘導、 自機は溜めつつ下に下がって、誘導されて突っ込んできたもう一機を破壊。 出てきた蒼結晶を回収しやすいので、 三太夫はこの方がおすすめかもしれません。 難しいのが、虫型雑魚を放出するハッチ×2の壊し時。 狙うとすれば、17セット目の虫型雑魚が放出された後なのですが、 放出後すぐに次形態に移行してしまうので、狙える時間は僅かです。 あらかじめ、左右ハッチにぎりぎりまでダメージを与えておき、 17セット目の虫型雑魚が放出された瞬間に、バサラ覚醒発動。 虫型雑魚と左右ハッチを一網打尽にするのがセオリーでしょうか。 第2形態は、溜め攻撃をしっかりボスにかすらせて、 連斬を途切れない様にすれば問題無いでしょう。 三太夫なら、190万点オーバーが取りあえずの目標。 易しい序盤のうちからしっかり稼いでおきましょう。 |
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理論上最高斬数 192斬 道中 125斬 ボス(本体1斬 パーツ2斬 雑魚64斬) 全ステージ中、最も斬数を稼げる面です。 三太夫なら、バサラ覚醒無しでも全ての敵を溜め攻撃で倒し、 192斬取ることが出来るはずですが、 実際にそれをやるのは非常に厳しいでしょう・・・ まず、全ステージ中、信忠面にしか存在しない分銅金(大)。 出来るだけ光った瞬間を狙って取っていきましょう。 最初の2つは、スタート直後に真下に見える建物の正方形の屋根部分。 ステージスタート直後に溜め始めながら右下に移動し、 溜め攻撃で屋根を破壊すると出現します。 片方だけでも光った瞬間を取れれば上出来でしょう。 副将 丹羽長秀を牽引してくる車両は兜首。 出現後すぐに画面外に消えていくので、 出現と同時に溜め攻撃を当てて倒すようにしましょう。 丹羽長秀自体は、2基の砲台も含め3斬取れます。 先述の筒井順慶同様、上手く溜め攻撃を当てれば、 個別に砲台を壊していく必要がないので、当て方を工夫していきましょう。 画面幅一杯に並んで飛んでくる雑魚は、 三太夫・明智光秀なら、画面やや端で待ちかまえて、 出現後溜め攻撃を出しながら、一気に逆方向に移動すれば、 逃さず倒すことが出来ます。 稼ぎには基本のテクニック。 副将 細川藤孝 / 細川忠興は、基地タイプ中ボスなので、 先述と同じやり方でOK。 副将 YASUKE戦では、眼下に見える城から大量の分銅金が出てきます。 YASUKEを溜め攻撃で攻撃しつつ、城も破壊していきましょう。 分銅金(小)は、余裕があれば光った瞬間を狙ってまとめて回収。 天守閣部分からは分銅金(大)が2つ出ますが、 これはかなり固く、溜め攻撃で3回程斬りつけないと破壊できません。 YASUKEを攻撃する際には、意識して天守閣部分にも 溜め攻撃を当てていくようにしましょう。 YASUKEを倒してから落ち着いて光った瞬間を回収します。 ボス直前の3機編隊雑魚×3は、一見全部落とせないように見えますが、 事前に画面右上で待ちかまえ、最初の編隊を出現と同時に溜め攻撃で斬り、 すぐに溜めつつ左斜め下に移動。 2番目の編隊3機を斬りつつ右上に移動し、3番目の編隊の先頭を斬りつけ、 すぐに溜めつつ残った編隊を追いかけ斬りつければ、9機とも落とせます。 大将 織田信忠は、婆裟羅2屈指の稼ぎどころ。 第1形態は、左右の砲台が破壊可能。 三太夫の場合は、溜め攻撃の攻撃範囲が広く、 左右砲台と同時に本体にもダメージを与えてしまうため、 適度にショットを撃ち込んでから溜め攻撃で砲台を斬っていきましょう。 第2形態は、いかにミサイルを逃さず斬りつけるかが全て。 8発×2パターン×4ループで64斬稼ぐことが出来ます。 三太夫なら、一応全部のミサイルを逃さず斬ることが可能なはずですが、 タイミングがシビアなので、多少の討ち漏らしは仕方ないでしょう・・・ 文章でタイミングを説明するのは難しいのですが、 一応書いておきますので、各自試行錯誤してみて下さい・・・ 左右バルカン+ミサイルのパターンの時は、 ボスから4発目が撃ち出される瞬間に、 溜め攻撃で最初のミサイルを斬りつつ上へ移動、4発目まで斬ります。 すぐに溜めつつ下がり、残り4発を斬ります。 本体からの自機狙い5WAY+ミサイルのパターンの時は、 紫レーザーを右上に誘導して戻るときに溜めておき、 ボスから3発目が撃ち出される直前に、溜め攻撃で斬りに行きます。 すぐに溜めつつ下がり、画面上に移動しつつ次の3発を斬ります。 また、すぐに溜めつつ下がり、今にも画面から消えそうな残り2発を斬ります。 タイミングはかなりシビアですが・・・ 他のキャラクターでは、縦長楕円の溜め攻撃を持つ 武田信勝がここでの稼ぎに適しています。 明智光秀は溜めの遅さが気になりますし、 随風は・・・頑張ってください(汗)。 ミサイルで稼ぐ場合は、時間経過で発狂状態に移行する前に、 コアが赤くなるまで(発狂状態の一つ手前)ダメージ調整して下さい。 ボスへのダメージが少ないと、倒す前に逃げられてしまいます・・・ |
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理論上最高斬数 129斬 道中 128斬 ボス(本体1斬) 地上敵がいないためか、他の面に比べて敵数は少な目です。 全ての敵を溜め攻撃で倒せれば129斬になるはずですが、 極めて高い耐久力を持つ骸骨船や、 バサラ覚醒を使わないと雑魚を処理しきれない場所があるので、 実際に斬れる敵数はそれよりも少なくなります。 溜め攻撃だけなら100斬台、 バサラ覚醒を併用して110斬台といったところでしょう。 ロボットタイプ雑魚は、溜め攻撃に耐性があるため、 斬数を稼ごうと思うと、溜め攻撃を押しつけて、 1機ずつ斬っていく必要があります。 中ボスは速攻パターンで倒すようにすれば、 余裕を持って対処できます。 先述のやり方で砲台を逃さず斬るようにします。 訂正。基地タイプ中ボスに比べ、後方の砲台が本体より離れているため、 三太夫では同時に斬れません。 骸骨船は、バサラ覚醒を使えば一応破壊することは出来ますが、 特に骸骨船自体が高得点というわけでも無さそうなので、 ここでバサラ覚醒のストックを使うかどうかは考えどころでしょう・・・ このステージで、最も頭を使う必要があるのが、副将 神戸信孝。 溜め攻撃で斬数を稼ごうとすると、攻撃が厳しい、 中ボスを倒すのが間に合わない等、かなり苦労することになります。 この中ボスだけは、溜め攻撃だけでは全ての敵を処理しきれないので、 稼ごうと思えば、ここで1〜2回バサラ覚醒を使う必要が出てきます。 どのタイミングで使うかもかなり重要になってくるでしょう。 ボスは本体の1斬だけ。 近づくと危ないボスの上、弾消しに溜め攻撃を多用する必要があるので、 通常狙う必要はないでしょう。 |
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理論上最高斬数 115斬 道中 112斬 ボス(本体1斬 パーツ2斬) 全ステージ中、最も敵数が少ない面ですが、 三太夫を使えば、殆どの雑魚は逃さず倒すことが出来ます。 唯一、自機狙い2WAYを連射してくる雑魚×2のところだけは、 バサラ覚醒を使わないと、逃さず斬るのは厳しいですが、 次の面のために、バサラゲージを温存しておきたいので、 ここは溜め攻撃で片方だけ倒して、もう片方は逃してしまって良いでしょう。 この面では、確実に斬数を稼ぎつつ、 バサラゲージの回復・温存に努めるのが基本です。 副将 北畠信雄の自機狙い砲台×3は斬数にカウントされます。 溜め攻撃で破壊しましょう。 大将 滝川一益第1形態は、左右のハサミで2斬稼げます。 ハサミより本体の方が耐久力が低いため、 速攻倒すパターンは使えなくなりますが・・・ 第2形態は、3面同様弾消しに溜め攻撃を使いたいので、 本体の1斬は諦めて構わないでしょう。 問題は、滝川一益発狂形態で、バサラ覚醒を使うかどうか。 厳しい場所だけに、クリア重視なら決め撃ちするのが鉄則ですが、 稼ぐとなれば、次の面のためにゲージを残しておきたいところ・・・ 稼ごうと思うと、難しい選択を迫られる場所だと言えるでしょう。 |
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理論上最高斬数 156斬 道中 155斬 ボス(本体1斬) 理論上では最高156斬取れる計算になりますが、 実際に取ることは、まず不可能でしょう。 理由は、ステージ全体に掛けて出現する多数のロボットタイプ雑魚。 3面で登場したときと違い、出現する数が多いので、 溜め攻撃だけで逃さず倒していくのは困難です。 また、画面幅一杯に大量の敵が一度に出現することも多いので、 特に敵が多く、溜め攻撃だと倒しきれない場面で、 バサラ覚醒を使っていくことが、スコアアップへの大きなポイントとなります。 当然、それ以前に通常の溜め攻撃の使い方が重要になります。 出来るだけ多くの敵を溜め攻撃に巻き込めるようパターンを作る必要があります。 この面からは、兜首雑魚の配置もかなり嫌らしくなっているので逃さないよう注意。 中ボスは、同時に出てくる敵を溜め攻撃で巻き込みながら攻撃すると同時に、 出来る限り速攻で倒し、後の敵を倒しやすいようにします。 副将 大谷吉継は、基地タイプ中ボスなので、前述の方法で連斬を狙います。 大将 羽柴秀吉は、破壊できるパーツが無く稼げないので、 連斬を狙う必要はありません。 |
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理論上最高斬数 138斬 道中 134斬 ボス(本体1斬 パーツ3斬) 実際には138斬取ることは不可能でしょう。 130斬越えれば大したものか? 5面に比べると、敵密度は薄いものの、攻撃は激しいです。 前面同様に、溜め攻撃によるロボットタイプ雑魚の斬り方が スコアを大きく左右するでしょう。 敵を倒しきれない場所でバサラ覚醒を使い、斬数を上げたいところ。 中ボスは速攻で倒し、雑魚を斬りやすくするように。 副将 中川清秀は特にそれが重要。 直後の四脚移動砲台×8地帯で確実に稼ぐためにも、 速攻で倒せるパターンを組みましょう。 副将 森蘭丸は、普通にやり合うだけでも至難ですが、 同時に出てくる雑魚を出来るだけ斬ろうと思うと、 稼ぎ重視の場合でもバサラ覚醒を使うのが良いと思われます。 大将 織田信長は、前面のパーツ(竜頭&手×2)を溜め攻撃で斬ります。 本体の1斬は、溜め斬りを使わざるを得ない弾幕が来ることを考えれば、 繋げることはまず無理?(笑) |
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